ホロスコープは、心と体のつながりを知っている

● ホロスコープは、心と体のつながりを知っている

こんにちは。大人のための占星家・Emmy(蛭田えみ)です。

「心と体はつながっている」「病は気から」

こんな言葉を耳にする。

占星術を仕事をにしようと思った時、ある人に、医療占星術っていう分野も向いてるんじゃないって言われた。

確かに、20年間看護師だったから、身体のこと少しは知ってる。

だけど、「看護師という人生に終止符を打って、起業する」って思って、サロンを始めたから、医療的なことには、関わりたくないって思ってた。

ヘリオの金星のサビアンが、「赤十字の看護婦」だった時には、嫌がらせかと思ったほど(笑)

私、赤十字の看護師だったから。

そして、明るい未来を読むのは楽しいけど、医療占星術は、病気探しをするようで、気が進まなかったのも事実。

だけど、ここ2~3年、自分の体調が不安定なことが続いた。

それは、仕事の方向性を考えることにつながった。

よく考えてみたら、私が総合病院をやめるという決断をしたもの、手術を必要とする病気をしたからだった。

そして、タイミングよくいろんな情報に触れる中で、ホロスコープを健康の面から見るってことは、病気を探すことじゃないって、確信が持てた。

人は、本来の自分が持って生まれた星の力を使って生きていると、病気にはなりにくい。

病気は、「本当に今のままでいい?」って問いかけてくれるような、メッセンジャ-でもあるのだ。

ある特定の時期表示が、必ず病気という形で現れるわけじゃない。

様々な事象を表す中で、自分の人生を生きることができていないと、病気という形で現れやすいのだ。

会社をクビになるより、離婚するより、病気になる方が人生の時間を真剣に考えるからだろう。

私のホロスコープは、手術を示唆させるような表示がある。

そこに、自分の成長するホロスコープや天空の星が強く影響した時が、トリガーだ。

だけど、自分らしく生きていたら、病気という形ではなく、もっと違ったこととして現れただろう。

私の成長するホロスコープの月は、ちょうど、健康に関連する6ハウスに入ったところ。

このタイミングで、本格的に健康のことにも取り組みたいって思った。

ホロスコープで健康を見ることは、それ単独では見ることができない。

持って生まれた星を、ちゃんと知っているのか、そして使えているのか。

本当に自分が望んでいるものに、素直になっているのか。

そこをチェックする必要があるからだ。

健康の問題は、生き方問題。

心と体はつながっているのだ。

 

 

 

 

 

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